【応募方法】
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一般質問 |
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4.1 |
どのようにJETプログラムに申し込めばよいですか? |
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4.5 |
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4.6 |
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国籍 |
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4.8 |
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4.9 |
国籍を持っている国に現在は住んでいないのですが、住んでいる国もJETプログラム参加国です。(例:アメリカ国籍でオーストラリアに住んでいる)現在住んでいる国からJETプログラムに応募できますか? |
4.10 |
アメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリアなどのJETプログラム招致国の国籍はないのですが、永住権があり英語を話します。JETプログラムに応募できますか? |
4.11 |
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特殊事情 |
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4.12 |
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4.14 |
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配置 |
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4.15 |
以前日本に住んでいたことがあるのですが、その場所でJETとして勤務することはできますか? |
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4.17 |
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再応募 |
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4.18 |
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4.19 |
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予定・参加見送り |
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4.20 |
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4.21 |
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4.22 |
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4.23 |
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4.24 |
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4.25 |
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4.1 |
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JETプログラムへの応募と選考は、招致国の大使館・領事館を通じて日本の外務省が受け付けています。招致国別の情報については、参加希望者の国籍国の日本公館のホームページをご確認ください。 |
4.2 |
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応募者の国籍国のJET窓口にお問い合わせください。なお、応募用紙は日本で入手できませんので、ご注意下さい。 |
4.3 |
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申込期限はJET参加国によって異なりますので、国籍国の日本公館にお問い合わせください。 |
4.4 |
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両方の職種に同時に申し込むことはできません。自分がどちらの職種に適しているかを判断して、どちらか一方に申し込んでください。 |
4.5 |
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SEAは他の職種と違って特殊な方法で選考されますので、SEAに申し込むことはできません。ALTかCIRの職種に申し込んで、それぞれの仕事の中でスポーツへの熱意を役立ててください。 |
4.6 |
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締切りを過ぎてからの応募は受け付けられません。また、応募手続きのどの段階においても、期限を過ぎた場合には失格となります。 |
4.7 |
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応募できますが、JETプログラム参加者として採用された場合には、リプライフォームを提出する前に日本国籍を放棄しなくてはなりません。詳細については日本公館にお問い合わせください。 |
4.8 |
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同時に2箇所以上の国から申込むことはできません。どちらかの国から申込んでください。 |
4.9 |
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JETプログラムに申込む際には、国籍国の日本公館で応募しなくてはなりません。申込み書類は海外から郵送することができますが、面接は国籍国の日本公館で行うことになります。 |
4.10 |
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永住権を持っているというだけでは、JETプログラムに応募することはできません。JETプログラムに応募するには招致国の国籍を持っていることが必要ですので、他のJET招致国の国籍を持っていれば、その国の公館から応募することができます。その場合、国籍国の日本公館にお問い合わせください。 |
4.11 |
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日本から応募することは可能です。しかし、自分の国籍国がJETプログラムの招致国である場合に限り、また、本国にある日本公館へ申し込まなければなりません。さらに、書類選考後の面接は、本国で受ける必要があります。日本国内で面接は行っていません。 |
4.12 |
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両者とも応募している場合でも、他のJET応募者と同様に扱われます。JETプログラム参加者として採用されるかは、応募の内容と面接の結果を考慮して決定されます。 |
4.13 |
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犯罪歴があるからといって、直ちに参加資格を失うわけではありませんが、犯罪の内容によっては選考時の判断材料となります。 |
4.14 |
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選考は個人の能力で判断されますので、これまでにも色々な健康状態の人たちがJETとして選ばれてきています。参加者自身と医師がJETプログラムに参加できると判断していれば、健康状態が理由で選考されないということはありませんので、申込書には健康状態を詳細に記入してください。 |
4.15 |
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同じ地域や近くの場所に配置される可能性は非常に少ないです。配属先は、新規JET参加者の希望と、契約団体(受入れ先公共団体)の配置希望を考慮したうえで決定されます。 |
4.16 |
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応募者とその配偶者が二人ともJETとして選考された場合には、お互いが近隣の契約団体に配属されるように、できる限り調整を行います。しかし、確実に配属されるというわけではありませんので、そのことを熟慮してください。また日本では、内縁の結婚関係や、お互いに付き合っているというだけの関係に対する法的な承認はありませんし、配置の際にも正式に結婚しているカップルを優先して調整しています。 |
4.17 |
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JETプログラムの目的は、地域レベルでの国際化の推進です。大都市に配属されるJETもいますが、大半のJETは小・中規模の都市や、小さな町や村に配属されます。現在の配置状況については、JETプログラムの現況のページで確認してください。 |
4.18 |
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翌年に申込むことは可能ですが、新しい添付書類を含め、もう一度全ての応募書類を提出する必要があります。 |
4.19 |
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再度JETプログラムに応募することもできますが、過去10年間にJETプログラムへの参加経験がない場合に限られます。 |
4.20 |
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できません。JETとして採用されたら、指定された契約日から勤務しなくてはなりません。 |
4.21 |
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できません。JETプログラム参加者は、1年間の契約を定めたJETプログラムの就業規則に同意しなくてはなりません。 |
4.22 |
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新規JET参加者が出発日を変更することはできません。新規JET参加者は全て、各日本公館が決定した日に来日しなくてはなりません。 |
4.23 |
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いいえ、面接を受ける場所を変えることはできません。 |
4.24 |
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日本公館へお問い合わせください。ただし、原則として、JET参加者の面接は一定の時期にしか行われません。また、数多くの面接が行われる都合上、個別に面接日の調整をすることはできません。 |
4.25 |
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面接は必ず母国で受けなければなりません。参加者の数は国ごとに決められ、それぞれの国で参加者を選抜するための独自の方式を取っています。面接に出席できない場合は、不合格となります。 |
